多言語・学校プロジェクト

おもしろいサイトを見つけました。
「外国につながりのある人々が多く住む地域などで翻訳された学校関係文書(お知らせ文書や、教育制度などの説明文、語彙集や教材など)を、全国で広く共有して活用するためのしくみ」として、学校でよく配布される同学校関係文書の例文が、「英語、スペイン語、フィリピン語、韓国・朝鮮語、ポルトガル語、タイ語、ベトナム語、中国語」で入手できます。
http://www.tagengo-gakko.jp/oshirase/index.html
東京外国語大学は、東日本大震災後、多言語にて災害情報を発信しました。
http://www.tufs.ac.jp/blog/ts/g/tufs_disaster_information/
 どちらも、良い取り組みですね。
(15/6/23/It)